建築中コンドミニアム一覧&進捗状況 – 随時更新中

ホノルル周辺で現在建築中の物件を一挙にご紹介。弊社ハワイスタッフ撮影の画像を交え、進捗をお知らせします。

Ward Village

アメリカで最も成功している不動産開発業者の1つ、ザ・ハワードヒューズ・コーポレーションが開発を手掛ける、ホノルルの中心部60エーカー(約7万3千坪)のマスタープラン・コミュニティ。アラモアナショッピングセンターすぐ西のカカアコ・エリアに位置し、空港からも約20分と抜群の立地です。

高級レジデンス、130点以上の店舗、話題のグルメ、シアター等のエンターテイメント施設、広々とした公共エリアなど、極上のハワイライフに必要なもの全てがコミュニティ内に完備されています。コミュニティの完成は15年以上先ですが、既に全米住宅建設業者協会より「マスタープラン・コミュニティ・オブ・ザ・イヤー」に、Architectural Digest誌より「Best Planned Community in the U.S.」賞に選ばれるなど、高い評価を受けています。

2022年9月にコウラが竣工し、6棟目の完成となりました。コウラ以前にワイエアアナハアエオケ・キロハナアアリイの5棟が完成しており、現在ビクトリア・プレイスウラナが販売・建設中です。この他、販売中ではあるものの建設はまだ開始されていないザ・パークカラエ呼ばれるプロジェクトがあります。

全てが完成すると、100万平方フィートの商業スペースと16棟4500戸以上の住居を有するコミュニティとなります。

Kalae -カラエ-

Ward Villageの記念すべき第10棟目、最新のプロジェクト。クラシック・ハワイをテーマに、リラックスした空気感とフォーマルさを併せ持つデザインが特徴的です。1階にはそれぞれ異なる雰囲気の4つのコートヤードがあり、ハワイの花や草木を配したアウトドアエリアに繋がる空間を楽しむことができます。日本の伝統的な紋様にも近い格子状のデザインを各所に取り入れ、これまでのワードビレッジのプロジェクトとは少し異なる印象を受けます。

上のアメニティフロアやレジデンスでは、1階と比較して色味を抑え、明るくエアリーなデザインを採用しており、素晴らしい眺望が際立つ仕上がりとなる予定です。開発許可取得に伴いレンダリングとフロアプレート、フロアプランが公開されました。具体的な価格については個別の問い合わせを受けての開示となっています。

物件概要

物件所在地 1000 Ala Moana Blvd., Honolulu, Hawaii 96814
価格 Crossoverまでお問合せください
ユニットタイプ 1-3ベッドルーム
総戸数 330戸
階数 45階
竣工予定 2026年
面積 799〜1,878sqft.
管理費 未公開
家具・家電 家電あり
室内設備 未公開
アメニティ 約40mのリゾートプール、フィットネスプール、スパ、グレートローン(芝生エリア)、フィットネススタジオ、パーソナルトレーニング室、パーソナルトリートメント室、ムーブメントスタジオ、プライベートダイニングルーム、ケータリングキッチン、サウナ、ゲストスイート、BBQエリアとピザオーブン、BBQクイックグリル、コートヤード付きの4つのバンガロー(内1つはプール付)、オーナー専用ラウンジ、ドッグラン、自転車置き場、サーフボード置き場

画像&詳細

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立地

本記事冒頭のマップにてご確認いただけるように、カラエの建設予定地はアラモアナ・ブルバードとワード・アベニューが交差する角です。現在Ward Villageで最も海沿いに位置するのはワイエアとビクトリア・プレイスですが、カラエはその2つと同じライン(フロントロー)に建設が予定されており、道を挟んでケワロ・ハーバーが目の前となる好立地です。プロジェクトのグレードも同じラインの2物件と同等で、非常にラグジュアリーなコンドミニアムになる見込みです。

ユニット

一番海側のユニットは3ベッドルームで、当然のことながら遮るもののないオーシャンビューです。更にお隣のコンドミニアム、ビクトリア・プレイスとの間は公園を挟んで約180mの距離があり、都市部とは思えない開放感があります。フロントローの他2物件と比較して多少海側に位置していること、先述の通り隣の建物との間に十分な広さがあること、更に計算された建物の角度によって、より多くのユニットがダイヤモンドヘッドビューとなっている点もプロジェクトの大きな魅力と言えるでしょう。海に面するユニットだけでなく、その後ろの2ベッドルームからもダイヤモンドヘッドを見ることが可能です。

室内内装はライトとダークの2つのカラースキームから選択することができます。下の画像のキッチンやバスルームのダークをご覧いただくと分かるように、これまでのワードビレッジには無かった黒い石のカウンタートップが設置されており、新鮮な印象です。また、パンデミックを経て一般化したリモートワーカーのために、ストレージをワークスペースに変更することが可能です。この他、キッチンとは別にワインセラーなどを備えたエンターテイメント・キャビネットの設置や、家電類は全てキャビネットに収納されている点など、カラエならではのデザインが見られます。

アメニティ

オーシャンフロントの眺望の良さは、アメニティからも楽しむことができます。アメニティデッキには、約40mの海に水平なリゾートプールが造られる予定です。また、これまでのWard Villageのコンドミニアムではアメニティデッキや最上階にパーティルームが設置されていましたが、カラエでは1階にバンガローを4つ設置内1つはプライベートプール付きです。パーティなど人が集まる際はそこを使用し、アメニティデッキは住民のプライベートな利用を主とすることで、上階のレジデンスに騒音の影響がないよう工夫されています。

アクセス

カラエとハーバーの間を通るアラモアナ・ブルバードは交通量が多い道ですが、安全かつ良好なアクセスのために、今後カラエのすぐ横からハーバーをつなぐ歩道橋が設置されます。この歩道橋はWard Villageが以前から自治体に交渉を続けて実現したもので、単純な物件開発にとどまらない、「マスタープランコミュニティ」開発にかける熱意が感じられます。歩道橋はベビーカー利用者や高齢者にも優しいスロープを使った設計となるようです。位置は下のマップ中ピンクで囲った部分です。


工事の進捗:2022年12月更新

物件の建設予定地は以下の通り、まだ既存の建物が残っている状態で、一部囲いが設置されているもののまだ手付かずです。2022年8月に開発許可が下りましたが、工事着手はまだ先になりそうです。

現在の状況:2023年1月更新

2022年8月に開発許可が下りたばかりです。許可申請中の6月から先行販売へ向けたプレゼンテーションが開始され、日本を含む全国のバイヤーから熱い視線を集めました。プレゼンテーションおよび先行販売に参加するには開発業者が選定したエージェント(不動産販売業者)からの紹介が必要であり、Crossoverは選ばれたエージェントの1つとしてお客様をサポートさせていただきました。

プレゼンを受けたお客様が希望ユニットを提出し、数ヶ月の調整を経てつい先日、9月下旬に当選者の契約手続きが行われました。165戸の先行販売対象ユニットに対し約500件の申込が入ったとのことで、購入できなかった方も多かったようです。その後ローカル向けの販売が行われ、現在は一般販売中です。先行販売にて購入した方はすでに2回目の支払いを終えており、2023年1月に3回目の支払いが予定されています。

The Park Ward Village -ザ・パーク-

2021年5月にハワイ州による開発許可がおりた、Ward Village内8棟目のプロジェクト「The Park(ザ・パーク)」。Victoria Ward Parkに隣接し、お部屋からは公園のゆとりある空間と、その奥に広がるオーシャンビューを楽しむことができます。オーシャンフロントから1ブロック下がったAuahi Streetに面しており、横に並ぶAnaha、Ko’ulaと同価格帯のラインとなります。The Parkはこのラインでは最後の棟となる予定ですので、Ward Villageで価格とスペックのバランスに優れた物件をお求めの方に、是非ご検討いただきたいプロジェクトです。

物件概要

所在地 333 Ward Ave., Honolulu Hawaii 96814
価格 スタジオ:$630,000 ~
1ベッド:$720,000 ~
2ベッド:$980,000 ~
3ベッド:$1,900,000 ~
ユニットタイプ スタジオ・1-3ベッドルーム
総戸数 546戸
階数 41階
竣工予定 2024年末〜2025年初頭
面積 389〜1555sqft
管理費 $1.05/1sqft.
家具・家電 家電有り
室内設備 オークウッドフローリング、約2.6mの天井高、戸別空調システム、ジュリエットバルコニー、サブゼロ製冷蔵庫&冷凍庫、ミーレ製クッキングヒーター・オーブン・電子レンジ・食洗機、クオーツ製カウンターとバックスプラッシュ、グローエ製キッチン水栓、ウェットルームスタイルのマスターバス、2つのアンダーマウントシンク付洗面化粧台とクオーツ製のカウンター、磁器タイルのフローリング(バスルーム)、カスタム鏡面のメディシンキャビネット
アメニティ 予約制のクラブルーム、フィットネスポッド、ウォーキングコース、トリートメントルーム、ゲストスイート、BBQカバナ、テニスコート、グリルステーション、ドッグパーク&ドッグウォーク、ラッププール、レジャープール、キッズプレイエリア、スパ

画像

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工事の進捗:2022年12月更新

建設予定地にはOhana Hale Marketplaceというローカルの小売店が多く入るショッピングモールがありましたが、The Parkの建設に向け、2022年3月31日にクローズとなりました。2022年10月20日に敷地の鍬入れが行われ、いよいよ建物の取り壊しが開始されました。現在は建物の解体が進み、完了次第基礎工事に入る予定です。

現在の状況:2023年1月更新

2021年5月に開発業者による先行プレゼンテーションが行われ、好評のうちに先行販売が終了しました。既に契約済みの購入者は手続きが進んでおり、最後の支払いとプレ・クロージングを残すのみとなっています。ほぼ全てのお部屋が成約済みですが、2023年1月現在MLS上ではスタジオ1件、2ベッドルーム1件、3ベッドルーム2件のリスティングが確認できます。ご興味のある方は是非以下の「お問い合わせ」よりご連絡ください。


ザ・パークの関連ページはこちらもどうぞ


Victoria Place -ビクトリア・プレイス-

物件概要

Ward Village内7棟目のプロジェクト。ケワロ・ハーバーに面しており、Ward Villageの敷地内で最も海に近い立地です。商業施設等テナント入居の予定はなく、純粋なレジデンスユニットのみのプロジェクトです。また、自然豊かなVictoria Ward Parkに隣接しており、全てが揃う都心でありながら落ち着いた住環境が期待できます。レジデンスは1〜3ベッドルームの広めのユニットで構成されています。シンプルで洗練されたインテリアデザインで、自然体でハワイを楽しむことができる空間です。

所在地 1100 Ala Moana Blvd, Honolulu, HI 96814
価格 1ベッド:$1,300,000
2ベッド:$1,700,000
3ベッド:$3,600,000
ユニットタイプ 1-3ベッドルーム
総戸数 350戸
階数 40階
竣工予定 2024年上旬
面積 796〜1846sqft
管理費 $1.25/1sqft
ペット
家具・家電 有り
室内設備 ライト/ダーク2色のインテリアカラー(キッチンと浴室)、Sub-Zero社製の冷蔵庫・フリーザーおよびワインセラー、Wolf社製のガスクックトップ・オーブン・レンジフード、電子レンジ、Cove社製の食洗機、深型のスレンレス製シングルシンク、ROHL®社製クロム仕上げの水栓器具、アンダーマウントの洗面台ダブルシンク、日本式バスタブ
アメニティ 宅配荷物保管庫、ゲストスイート、セキュリティ付駐輪場、セキュリティ付サーフボード保管庫、ドッグラン、ガーデン、マネジメントオフィス、屋外・屋内ミーティングルーム、カードルーム、プール、プールハウス、芝生エリア、バーベキュー設備、ギャラリー、スパ、シアター、シェフテーブル&キッチン、ワインルーム&プライベートロッカー、男性用スパ、女性用スパ、ワインルーム&プライベートロッカー、プライベートウェルネスルーム、フィットネス、トリートメントルーム、クラブバレー、24時間警備、EV充電設備、レジデンスケア、車のケア、イベントサービス、ルチリンガルスタッフによるサービス

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工事の進捗:2022年12月更新

2021年2月に鍬入れが行われ、5月には土地の造成がほぼ完了しました。11月には、高層建築に必要なタワークレーンが設置されました。いよいよ本格的な建設が開始され、2022年6月には周囲を覆う塀を越えて建設中の建物が見えるようになりました。2022年12月には20階を超える高さまで建設が進み、下の階にはガラスも入り始めました。2023年内の完成に向けて順調に進んでいるようです。

2021年2月:鍬入れの様子

現在の状況:2023年1月更新

2021年第2四半期までに約95%のユニットが成約済みとなり、現在一般に販売中のユニットはないようです。既に成約済みの方は支払い手続きを進めており、プレ・クロージングの案内を待っている状況です。購入にご興味のある方、クロージングのサポートをお探しの方は下の「お問い合わせ」からご連絡ください。詳細をご案内します。


ビクトリア・プレイスの詳細ページがあります!気になる方はこちらもどうぞ!


Kapiolani 再開発

2017年に動き始めたカピオラニ通り沿いの再開発。アラモアナセンターの山側、カピオラニ通り沿ってコンドミニアムやホテルの建設が進んでいます。マンダリン・オリエンタルスカイ・アラモアナ/ルネッサンスレジデンス・ワイキキザ・パーク・オン・ケアモク、1500カピオラニなどのプロジェクトの販売や建設が開始されており、今後も新たなプロジェクトが続く予定です。

Mandarin Oriental Honolulu -マンダリンオリエンタル・ホノルル-

物件概要

世界1と名高いマンダリンオリエンタルのサービスを受けることができるレジデンス、ザ・レジデンス・マンダリンオリエンタル・ホノルル。低層階のホテルと高層階のレジデンスに完全に分かれており、ホノルルでは新しいタイプのホテルコンドミニアムです。マンダリンのホテルサービスを享受しつつ、プライバシーが確保された純粋なラグジュアリーレジデンスです。ユニット所有者/居住者はホテルのアメニティフロアおよび7階のフロア全体を使った有名なマンダリン・スパの他、オーナー専用のアメニティフロアを利用することができます。

所在地 1685 Kapiolani Blvd., Honolulu, HI 96814
価格 2ベッド:$3,600,000 ~ $5,200,000
2ベッド:$5,900,000 ~ $8,400,000
4ベッド:Crossoverまでお問い合わせください
ユニットタイプ 2-4ベッドルーム
総戸数 224室(ホテル:125室・コンドミニアム:99戸)
階数 38階(ホテル:10-19階・コンドミニアム:20-38階)
竣工予定 2025年
面積 150-6,483sqft
管理費 未定
家具・家電 家電有り・家具無し(家具パッケージのオプション有)
室内設備 Dornbracht製の浴室水栓、TOTO製ウォシュレット付きトイレ、BLANCO製キッチン水洗、Gaggenau製のキッチン家電、Maytag製洗濯機/乾燥機、全室ラナイ有
アメニティ レストラン、大宴会場、チャペル、ミーティングルーム、スパ(7階1フロア全体)、ジム、プール(ホテル用&オーナー用)、プールバー、ジャグジー、BBQエリア、クラブラウンジ、シアター、カラオケルーム、ゴルフシミュレーター、ダイニングルーム、コンシェルジュサービス、バレーサービス、居住者専用アメニティフロア(9階)

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工事の進捗:2022年12月更新

2022年12月に起工式が行われました。現場では11月からすでに環境アセスメントが開始され、2023年1月には完了予定とされています。アセスメントが完了後、前の建物解体時に残された廃材等を運び出し、基礎工事が開始されます。2023年の第3四半期には基礎工事が完成し、タワーの建設に移行する予定です。パンデミックの影響を受け、当初の予定から3年遅れての作業開始となりましたが、今後は2025年の完成に向けて順調に建設が進むことが期待されます。

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現在の状況:2023年1月更新 

2022年3月に新しいショールームがオープン。現在販売中です。購入可能なお部屋タイプや具体的な価格は一般には公開されておらず、ご興味のある方はまずお問い合わせが必要です。Crossoverではすでに複数のお客様のご契約をお手伝いさせていただきました。プロジェクトに関する高い理解度と、開発業者/販売者との良好な関係をもってお客様のサポートをさせていただきます。以下の「お問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。


マンダリンオリエンタル・ホノルルの詳細ページがあります!
販売再開!マンダリンオリエンタル・ホノルル


Sky Ala Moana -スカイ・アラモアナ-

物件概要

アラモアナセンターの目の前に建設中のスカイ・アラモアナ。抜群の立地とリーズナブルな価格で、好調な売れ行きとなっています。Sky WestとSky Eastの2棟からなり、Sky Westがコンドミニアム、Sky Eastの中〜高層階がホテル、両タワーをつなぐ1階には店舗が入る複合施設となる予定です。8階はホテルと一部共有の大規模アメニティとなります。ホテルのオペレーションにはマリオット系列のルネッサンスが入ることが決定しています。

所在地 1400 Kapiolani Blvd. Honolulu Hawaii 96814
価格 1ベッド:$568,800 ~ $873,800
2ベッド:$785,300 ~ $1,300,000
ユニットタイプ 1-2ベッドルーム
総戸数 コンドミニアム:390戸
ホテル:300戸
アフォーダブル:84戸
階数 42階
竣工予定 2023年
面積 519〜901sqft
管理費 $0.95/1sqft.
家具・家電 家電有り・家具無し
室内設備 Bosch製キッチン家電、約2.7mの天井高、Hnsgrohe製のキッチン水栓、Silestone製クオーツカウンタートップ、Philpotts Interiors製洗面キャビネット、Hnsgrohe製の浴室水栓、全室ラナイ有(8階は専用庭)
アメニティ 芝生の広場、ガーデン、ドッグパーク、BBQカバナ、大型プール、競泳プール、フィットネスセンター、ヨガルーム、屋外フィットネス、スパ、プレイグラウンド、プレイスペース、全ユニットストレージ付き、1ベッドルームには1台・2ベッドルームには2台の駐車場付き

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工事の進捗:2022年12月更新

2019年11月に現場での作業が開始され、竣工は2023年を予定しています。昨年半ばに基礎工事が始まり、2021年9月にはアメニティデッキがほぼ完成しました。2022年9月には、最上階まで順調に建築が進み、大部分の部屋に窓ガラスが入りました。12月にはタワークレーンの数も減り、現在は下層階から設備・内装工事が進められているようです。

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現在の状況:2023年1月更新 

2019年4月にセールスオフィスがオープンし、工事着工の2019年11月には全体の7割以上が契約済みとなりました。レジデンス棟はすでに完売し、現在ホテルコンド部分をルネッサンス・レジデンスとして販売中です。2022年6月には開発業者やセールスチームが東京を訪れ、エージェント向け説明会を開くなど、日本マーケットを重視したセールスを展開しています。2022年9月現在公開されている情報によりますと、ホテルコンドの購入可能なユニットは1ベッド4戸のみとなっています。ご興味のある方はお早めにお問合せください。


ルネッサンス・レジデンス/スカイ・アラモアナの詳細ページがあります!
大注目の新規ホテルコンド「ルネッサンス・レジデンス」販売中!
コンドミニアムガイド:スカイ・アラモアナ(ウェストタワー)


工事進捗動画!9月下旬撮影


以下は2022年6月の動画です。上の動画と比較すると工事が順調に進んでいることがお分かりいただけます。


2022年3月の動画はこちら。


実はCrossoverのYouTubeチャンネルがあります。
少しずつ動画をあげていますので、ご覧いただけると嬉しいです。