Anaha アナハ 3507 2ベッド

 

物件概要
価格  $2,589,000
面積  1,349 Sqft / 約125.3m2
住所
 1108 Auahi Street, Honolulu, HI 96814
間取  2ベッド・2バス
駐車場  2台付き
所有権  所有権
築年  2017
家具  なし

 

ランニングコスト
 管理費  $1,677.00
 固定資産税(月額)  $808.00
 固定資産評価額  $1,577,900.00
  土地   $60,700.00
  その他(建物)  $1,517,200.00

 

詳細
アメニティ BBQスペース、コンシェルジュ、エクササイズルーム、温水プール、会議室、その他、プール、パッティンググリーン、レジデントマネージャー、レストラン、サウナ、セキュリティガード、テニスコート、ジェットバス
含まれるもの  セントラルエアコン、ケーブルTV、食洗機、ディスポーザー、カーテン、乾燥機、電子レンジ、キッチン換気扇、オーブンレンジ、冷蔵庫、煙探知機、洗濯機
  • Anaha アナハ 3507 2ベッド
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ワードビレッジで今もっとも注目を集めているといっても過言ではないアナハ。向こう15年ほどをかけて開発をしていくワードビレッジにあって、すでに完成をしているラグジュアリー・コンドミニアムです。


アナハの魅力を詳しく知りたい方はこちら


35階は、1フロアに8ユニットある通常のフロアプランでは最上階です。36階から38階はペントハウスフロアとなるのですが、フロアが切り替わる直前の35階は構造上通常フロアよりも天井高が高くなっており、なんと11フィート(約3.35メートル)もあります。通常フロアの9フィート(約2.7メートル)でも十分余裕を感じますが、11フィートもあると開放感が違います。さらに、ペントハウスフロアの天井高は10フィート(約3メートル)なので、35階はペントハウスよりも天井高が高い特別なフロアなのです。

 

アナハのタワーには2ベッドが02、03、06、07とあります。この中でも角部屋に位置しているは07のみ。リビングルームは、もちろん床から天井までガラス窓となるため、2方向に開けている角部屋のメリットは絶大です。07のリビングからは、夜景が素晴らしい山側から、空港側の海までを見渡すことが可能。35階ともなると、かなり遠くまで眺望があり、爽快なビューを楽しむことができるのです。

アナハのタワーにはラナイはありません。しかし、リビングルームは「ジュリエット・ラナイ」と呼ばれ、窓が大きく開口するようになっています。これであれば、ラナイがなくとも、リビングルーム全体がラナイのように風を感じられるのです。

<リビングから海側のビュー>Anaha アナハ 3507 2ベッド

<リビングから山側のビュー>Anaha アナハ 3507 2ベッド

ワードビレッジのコンドミニアムは、販売後にインテリアのオプションやアップグレードを選択します。この35階は販売当初ペントハウスフロアだったこともあり、この3507号室のインテリアはペントハウススキームが選択されていて、通常フロアよりも一層アップグレードされています。

明るいブラウンでBrody Oakを使ったフローリングに、落ち着いたブラウンのキャビネットが組み合わされています。キッチンのカウンタートップは、シルバートラバーチンが贅沢にあしらわれているのが特徴です。また、マスターバスルームの壁には、Anthique Beauと呼ばれる石材が使われています。

さらに、通常のペントハウススキームではベッドルームはカーペットですが、フローリングにアップグレードされています。

バスタブには、手持ちできるシャワーヘッドも増設され、またトイレもタンクレスのTOTOネオレストにアップグレードされています。これらは日本人にとってはとても嬉しい設備ではないでしょうか。

数あるアナハの2ベッドルームの中でも、特別なユニットであることは間違えありません。

そして忘れてならないのは、アナハの特徴でもある極上のアメニティです。ワードビレッジの中でももっとも充実していると言われているだけあり、飛び出しが特徴的なプールをはじめ、ラウンジ施設やバーベキューカバナ、ビーチバレーコートにテニスコート、全てがワールドクラス。施設と施設の間の雰囲気もリゾート感に溢れ、ここにいるだけで笑顔で過ごせる、そんな空間が待っています。

写真でも十分素晴らしいのですが、実際に見ると写真以上に素晴らしいユニットです。是非、実際にご覧ください。

この情報は、ハワイにおける不動産ライセンスを保持しているCrossover Realty Hawaii LLCの許可を得て情報を掲載しています。

 

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